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イタリア土産に好物の「モルタデッラ」を頂きました。最近は日本でもイタリアンレストランなどでよく本物が食べられるようになりましたが、ちょっと前までは(いえ一般には今も)「ボーローニャソーセージ」という名で似て非なるものが(又は似ても似つかないものが)食べられていました。モルタデッラを挟んだパニーノは大好きです。勿論ただスライスしただけのをアンティパストで食べたり、朝食にトーストに載せて食べても美味しいし・・。ではまず切る前のパッケージ全体像。 ![]() わりとこれは細い方で、一番太い所でも10センチ強ぐらいですが、太いのになると直径20センチ超ぐらいのもあります。で早速切ったところも・・・。 ![]() 本当はスライサーで薄く切りたい所です。この断面には現れてきませんでしたが、大体多くは中にピスタッチオや赤ピーマンなどが入っています。香りと味に変化がついて又美味しいんですね。ボローニャの特産ですが隣町のモデナによく行っていたのでしょっちゅう食べてましたから本当に懐かしい味です。 昨日は声ががらがらになってましたが、夜お風呂にユーカリなどのアロマオイルを垂らして入浴し、一晩ぐっすり寝たらだいぶ声が軽くなっていました。これなら明日のサバティーニのディナーショーもいい声をお聞かせできると思います。残席がまだありますよ〜!(こちらサイドとしては残念ながら!)お時間あおりの方是非お出かけ下さい!詳しくはこちらをご覧下さい。 HPはプロバイダーのサーバー変更による設定切り替えをしなくてはならないのですが、ぼくのFTPソフトとの相性が悪いようで更新できないままです。別のソフトを使って、公演予定などから作り直したいのですが時間がなくてまだしばらく出来そうにありません。プロバイダーをかえちゃおうかな!と思い始めました。
by goloso204
| 2005-11-14 21:05
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Comments(13)
goloso さん。
Ciao!! バタバタしてて、落ち着かない書き込みですみません! モルタデッラ、スプーマーにして冷凍しちゃえば、持ちますよ~ パーティにも活躍するし、馬車に乗ったモッツァレッラのようにして、食べても美味しいんですよ。カリカリに揚げ焼きしたサンドイッチ用のパンに、スプーマにしたモルタデッラをつけて、上から、プレッツェモロでもいいし、ぺペロンチーノでピッカンテでもいいし・・・・。 ちょいと出先なので、詳しく書く時間が無いのですが、必要ならレシピ送ります。フードプロセッサがあれば、簡単!! a dopo! ciaociao!
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buongustaiaさん、レシピお願いします!
goloso さん。
Ciao!! ricetta いきまーす♪ ほんまにむっちゃ簡単です♪ そして、旨い!! risotto di mortadella も美味しいけど、spumaだと、軽食でもいけるし、ちょっとした差し入れでもおしゃれだし。 今回、bologna のリストランテ、バールなんかで食べて、美味しかったので、レシピ聞いてきました。 だいたいの目安だそうです。 フードプロセッサの中に、 300 g di mortadella, 100 g di ricotta, 50 g di panna 入れて攪拌するだけ。 さすが、ボローニャ!味は旨いけど、pesantissimo! サンドイッチ用のパンをオリーブで揚げもの、バターをおもいっきり塗った物が、添えられてきましたよ。 コレにつけて喰え!って。 確かに、美味しいけど・・・・。イタリア行くと太ります(^^;
Ricettaありがと〜〜〜!早速やってみます。いやほんと、あそこら辺の料理はpesante.NHKイタリア語会話テキスト1月号にはその辺の事書きましたからお楽しみに。その頃はまたイタリアでしょ、あ〜あ〜だいじょうぶですか〜?
goloso さん。
Ciao!! うっふっふ♪ 一月号楽しみです。 あ~あ~大丈夫ですか~? ほんま、大丈夫なんでしょうか? ワタクシ(爆) なんかよく分からないまま、イタリアっていう大きな枠組に取り込まれていってます。今のとこ、ウレシイ悲鳴ですが、これが、どう変化することやら(笑)
はじめまして。エトルスキの研究をしているものです。モッタデルラは、留学中よく食べました。エトルスキもハム加工食品は食べていたようです。
ブログ開設しております。気軽にお立ち寄り下さい。http://blog.goo.ne.jp/hatrencu/
rasnaさん、Piacere! ようこそ! へ〜エトルスキもハム類食べていたんですか?!初めて知りました。エトルスキについては断片的な知識しかありませんがとても興味があります。ぜひこれから伺いたいと思います。こちらにもどうぞまたお遊びにおこし下さい。
コメントありがとうございました。
青銅器時代のイタリアでは、アッペニーノ文化という慎ましやかな時代がありました。この文化の担い手達は、牧畜を行っていたと言われております。季節移動による牧畜とは違い、豚の飼育は安定したたんぱく質の摂取を可能にしていた、と考えられます。 S.Puglisi: La Civilta Appenninica, Firenze, 1959. rasna
イタリア人歌手では、Fabio Concatoが好きです。彼の、in viaggioというアルバムの中で、provaci tuという曲は忘れられない歌です。
演奏会を催されているとか、嬉しいことです。近くではないので聴けないですがいいコンサートになることを願っております。 rasna
rasnaさん、青銅器時代っていうといつ頃なのですか? やっぱりエトゥルスキなのですか? 早速この本について検索してみましたが、字ばっかりの本みたいで(笑)、いえ、漫画がいいって言うんじゃなくて、上に音符が書いてないイタリア語は苦手で・・・、とても読めそうにありません。でも凄く興味あります。
Fabioは僕と同世代のミラネーゼなのでイタリアにいる頃からたまにラジオなどで聞くことはありました。凄くナチュラルな感覚でいいですよね。ただ自分の専門とはジャンルが違って歌ったこともなく楽譜もCDも持ってませんが、いまサイト捜してみたら動画も見られたので何曲か見て(聴いて)みました。透明な声って言うか、シンプルな感じでよかったです。
エトルスキが歴史上に登場するのは、その先行する文化、ヴィッラノーヴァ文化の繁栄からはじまります。そこで、紀元前9世紀からイタリア国内には分化した様々の民族が誕生しました。そのためエトルスキを語る時は先行する文化時代を含めて数えられますので、今から2800年前からエトルスキの歴史ははじまると見てよいかと思われます。
rasna
snaさん、そうですか、そんな昔の文化なんですね・・、そういえば以前エトルスキの本を読んだことがありました。物置を探せば出てくるはずなので、捜してもういっぺん読んでみます。
僕はナポレターナのスペシャリストです。その他ミラネーゼもロマーナもフィオレンティーナもヴェネツィアーナもちょっとは歌いますが、スタンダードな民謡系のカンツォーネがそのレパートリーのほとんどです。日本で流行ったサンレモ系もある程度歌えます。ポップス系ではクラウディオ・バリオーニが好きですが仕事としてはほとんど歌いません。本来はクラシックの歌手ですのでオペラ・オペレッタにも出演しますし、クラシックのコンサートにも出ます。またミュージカルにも一時はよく出演していましたよ。くわしくはHPをお時間がある時にでもどうぞ覗いてください。
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